as tears go by

6曲目
もともとはマリアンヌ・フェイスフルという
可憐なアイドル歌手のために書いた曲

その後ミックの恋人となるが
やがて破局
酒とドラッグの日々をすごし

奇跡的に生還

再ブレイクして現在も歌手として活動している

生き様としては
凄まじい

峰不二子とイメージがダブル
モンキーパンチはモデル説を否定しているが。。。


Photo


ミックはどんな想いでこの曲を歌っているのかな?!

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loving cup

5曲目
ジャック・ホワイトをフューチャーした
やはりメインストリートのならず者から。。。

ジャック・ホワイトって知らなかったのだけど
若手のなかでは評価高いのですね

たしかにカッコいい

そしていい曲だねー
ブルースの優しさにあふれている


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ALL DOWN THE LINE

4曲目
これは「メインストリートのならず者」に収録された曲
シャイン・ア・ライトもこれに収録されていることを考えると

メインストリートのならず者は評価高いのですね

ALL DOWN THE LINEをどうらえるか?!

しばらく考えていたのだけど

ラインというのを工場の生産ラインとしてとらえるなら

世界中に生産ラインがあるわけで
そこで働いている人たちは無数なわけ

そしてそこで出来た製品がなければ
ぼくたちは生きていけない

それが当たり前になっているから
まるで空気のように感じて
そこのラインに人がいることを
忘れているわけですね

ALL DOWN THE LINE ラインのどこもかしこも

人間が働いていることを忘れちゃいけない!!

そんな風にとらえてみました

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Yer blues

12月8日はジョン・レノンの命日

自分のお小遣いで買った

初めてのレコードがイマジン

心情的にジョンが大好きです



現在

自分のなかでストーンズ強化週間につき

ジョンとストーンズの接点を探してみると

ありましたお宝映像!!

ジョンのボーカル

キースのベース

ギターはなんとクラプトン

ドラムはジミヘンのバンドメンバーのミッチ・ミッチェル

Dirty Macというテレビ番組用のグループ



イギリス人の彼ら

アメリカのブルース音楽が

心の底から好きなんですね o(*^▽^*)o


ミックが

ヨーブルーズ☆ジョン

ヨーブルーズ☆ジョン

と紹介する

この12年後には天国へ行ってしまった★★★

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She was Hot !

シャイン・ア・ライトの3曲目は

She was Hot !

楽しい曲ですね

個人的にはこの曲が収録された

83年発売のUndercoverあたりから

ストーンズをリアルタイムで聞くようになった





Undercover














まだLPレコードだったよー(≧∇≦)

このエッチなジャケットをみてニヤニヤ

こういうところは昔の方が楽しかったなー



ミックとキースの確執があったようだ

80年代の新型の音楽を模索するミックと

ルーツを大切にしたいキース

本人たちは失敗作と思っているらしいけど

ぼくは大好きだなー

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Shattered

シャイン・ア・ライトからの2曲目

シャッタード シャッタード♪♪

日本語に訳すと




<シャッタード>

くたくた♪ くたくた♪

愛と希望 性愛と夢は

ストリートで見つけられの?!

ぼくはもうくたくた くたくた



皆が心配させるし

恋人もカワイクない

人生は路上のカクテルパーティー

ビックアップルでは

皆がレジ袋を身にまとい

流れを仕切ることがファッションになっている


笑いと喜びと孤独

そんなに成功に飢えているのかい?

サクセス サクセス サクセス

しかしそれが問題だ

ぼくはもうくたくた くたくた



ぼくを見てくれ

くたくただよー

くたくた

ちょっとでいいから見てくれよー

くたくたなのさ



知っていますか?!

犯罪率が上がっています

アップアップアップ

この街で暮らしていくには

タフにならなければなりません

タフタフタフ

ウエストサイドでドブネズミを抱え

アップタウンでバイ菌に冒される

何てメチャクチャな!!この街はボロ布のよう

もうずっと くたくた!!!

脳みそがパチャパチャになった

マンハッタン中 何処もかしこも


この街には金持ちがワンサカ

さーヤッテミヨウ

ニューヨークは気まぐれ者を受けいるさー

ぼくも叩かれはじめている

友達が集ってきて

お世辞 お世辞 お世辞

おべっか おべっか おべっか おべっか

大皿の上に積み上げよう!!!!

詩 ミック・ジャガー 曲 キース・リチャーズ (訳詩 KATSU)





30年間

歌い続けています


この曲の詩は

ミックが

ニューヨークのタクシーのなかで

思いついたとか。。。



アメリカ的な新自由主義経済の悲哀を歌っていますよね( ̄ー ̄)ニヤリ

くたくたと言いながら

ショービジネスの世界に君臨をしている事実

この歌を歌い続けることは

まだまだバリバリの現役ということかな?!

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Jumpin' Jack Flash

いよいよストーンズの映画

シャイン・ア・ライトがいよいよ始まりましたψ(`∇´)ψ

ストーンズ強化週間ということで






一曲目は「Jumpin' Jack Flash」

ギターのリフがカッコイイ

ワリと簡単なんだけど

このバンドのノリはそうだせるものじゃないね

歌詞はブットンでいる詩なので

意味があると思って聞いても

ついていけなくなる。゜゜(´□`。)°゜。

意味よりかは

勢いみたいのを感じられれば

それで充分なんだと思う





若い頃の演奏があったので聞いてみた

映画でも一曲目なんだけど

もちろん今の方が上手いです

今風のノリになっています

でもこのオリジナルの頃の演奏も

荒削りだけど

骨太感がありますね

そこらのニイチャンでは出せない味がありますo(*^▽^*)o

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Brown Sugar

ローリング・ストーンズの作品

黒人音楽に影響を受けた曲。

ブラウン・シュガーとは?

コーヒー砂糖。

そうです。でも、ほかには?

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Shine a Light

ストーンズのアルバムを聞いています。
マーティン・スコセッシ監督のドキュメンタリー映画のサウンドトラック盤。
日本での映画公開は、2008年の冬。待ち遠しいね。

CDとしてみるとベスト盤。
これから聞きたい人には、入門編としておすすめだ。

自分としては、久しぶりに買ったストーンズのアルバム。
年を重ねてこの動き、この歌声は驚異的と言える。

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