as tears go by
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5曲目
ジャック・ホワイトをフューチャーした
やはりメインストリートのならず者から。。。
ジャック・ホワイトって知らなかったのだけど
若手のなかでは評価高いのですね
たしかにカッコいい
そしていい曲だねー
ブルースの優しさにあふれている
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4曲目
これは「メインストリートのならず者」に収録された曲
シャイン・ア・ライトもこれに収録されていることを考えると
メインストリートのならず者は評価高いのですね
ALL DOWN THE LINEをどうらえるか?!
しばらく考えていたのだけど
ラインというのを工場の生産ラインとしてとらえるなら
世界中に生産ラインがあるわけで
そこで働いている人たちは無数なわけ
そしてそこで出来た製品がなければ
ぼくたちは生きていけない
それが当たり前になっているから
まるで空気のように感じて
そこのラインに人がいることを
忘れているわけですね
ALL DOWN THE LINE ラインのどこもかしこも
人間が働いていることを忘れちゃいけない!!
そんな風にとらえてみました
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12月8日はジョン・レノンの命日
自分のお小遣いで買った
初めてのレコードがイマジン
心情的にジョンが大好きです
現在
自分のなかでストーンズ強化週間につき
ジョンとストーンズの接点を探してみると
ありましたお宝映像!!
ジョンのボーカル
キースのベース
ギターはなんとクラプトン
ドラムはジミヘンのバンドメンバーのミッチ・ミッチェル
Dirty Macというテレビ番組用のグループ
イギリス人の彼ら
アメリカのブルース音楽が
心の底から好きなんですね o(*^▽^*)o
ミックが
ヨーブルーズ☆ジョン
ヨーブルーズ☆ジョン
と紹介する
この12年後には天国へ行ってしまった★★★
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シャイン・ア・ライトからの2曲目
シャッタード シャッタード♪♪
日本語に訳すと
<シャッタード>
くたくた♪ くたくた♪
愛と希望 性愛と夢は
ストリートで見つけられの?!
ぼくはもうくたくた くたくた
皆が心配させるし
恋人もカワイクない
人生は路上のカクテルパーティー
ビックアップルでは
皆がレジ袋を身にまとい
流れを仕切ることがファッションになっている
笑いと喜びと孤独
そんなに成功に飢えているのかい?
サクセス サクセス サクセス
しかしそれが問題だ
ぼくはもうくたくた くたくた
ぼくを見てくれ
くたくただよー
くたくた
ちょっとでいいから見てくれよー
くたくたなのさ
知っていますか?!
犯罪率が上がっています
アップアップアップ
この街で暮らしていくには
タフにならなければなりません
タフタフタフ
ウエストサイドでドブネズミを抱え
アップタウンでバイ菌に冒される
何てメチャクチャな!!この街はボロ布のよう
もうずっと くたくた!!!
脳みそがパチャパチャになった
マンハッタン中 何処もかしこも
この街には金持ちがワンサカ
さーヤッテミヨウ
ニューヨークは気まぐれ者を受けいるさー
ぼくも叩かれはじめている
友達が集ってきて
お世辞 お世辞 お世辞
おべっか おべっか おべっか おべっか
大皿の上に積み上げよう!!!!
詩 ミック・ジャガー 曲 キース・リチャーズ (訳詩 KATSU)
30年間
歌い続けています
この曲の詩は
ミックが
ニューヨークのタクシーのなかで
思いついたとか。。。
アメリカ的な新自由主義経済の悲哀を歌っていますよね( ̄ー ̄)ニヤリ
くたくたと言いながら
ショービジネスの世界に君臨をしている事実
この歌を歌い続けることは
まだまだバリバリの現役ということかな?!
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いよいよストーンズの映画
シャイン・ア・ライトがいよいよ始まりましたψ(`∇´)ψ
ストーンズ強化週間ということで
一曲目は「Jumpin' Jack Flash」
ギターのリフがカッコイイ
ワリと簡単なんだけど
このバンドのノリはそうだせるものじゃないね
歌詞はブットンでいる詩なので
意味があると思って聞いても
ついていけなくなる。゜゜(´□`。)°゜。
意味よりかは
勢いみたいのを感じられれば
それで充分なんだと思う
若い頃の演奏があったので聞いてみた
映画でも一曲目なんだけど
もちろん今の方が上手いです
今風のノリになっています
でもこのオリジナルの頃の演奏も
荒削りだけど
骨太感がありますね
そこらのニイチャンでは出せない味がありますo(*^▽^*)o
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ストーンズのアルバムを聞いています。
マーティン・スコセッシ監督のドキュメンタリー映画のサウンドトラック盤。
日本での映画公開は、2008年の冬。待ち遠しいね。
CDとしてみるとベスト盤。
これから聞きたい人には、入門編としておすすめだ。
自分としては、久しぶりに買ったストーンズのアルバム。
年を重ねてこの動き、この歌声は驚異的と言える。
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